英語のプレゼンの始め方70選|文化別フレーズ集

英語のプレゼンの始め方フレーズ70選|ビジネスプレゼン

以前、外部クライアント向けにプレゼンを依頼されたことがありました。準備は万全でした。スライドもデータも仕上げ、流れも完璧。自信を持ってステージに立ちました。

アイスブレイクのつもりで、英語でオープニングを始めました。ネイティブとして自然な流れです。ところが話し始めてすぐ、マネージャーが飛んできました。「英語は一切使わないでください。」と止められました。

フレーズは間違っていませんでした。場違いだったのです。

この経験から学んだことは、「何を言うか」より「誰の前でどう言うか」が先だということです。プレゼンのオープニングは、就職面接の最初の数秒と同じです。第一印象は一度しかありません。 そして第一印象は、言葉の正確さだけでは作れません。場・聴衆・目的を読む力、つまり「コンテクスト(文脈)」が不可欠です。異文化コミュニケーションの世界では、文化を「ハイコンテクスト文化」と「ローコンテクスト文化」に分類します。日本は世界でも最もハイコンテクストな文化の一つ、つまり**「察する」「空気を読む」が当たり前**の文化です。一方、英語圏はローコンテクスト文化で、伝えたいことは全て言葉で明確に表現することが求められます。プレゼンのオープニングフレーズは道具です。道具は使う場面を選びます。ハンマーが悪いのではなく、ネジには向かない。同じフレーズでも、聴衆・場面・目的によって効果は全く変わります。

そしてもう一つ。英語のプレゼンには、日本語とは根本的に異なる構造があります。日本では「起承転結」が一般的で、結論は最後に来ます。英語では逆です。目的・アウトライン・所要時間を最初に伝えるのがグローバルスタンダード。聴衆は「このプレゼンは何の話か」が分かった瞬間、安心して聞く体制に入れます。Start with a bang — 最初の60秒で場を掴む。それがこの記事のテーマです。

「言わなくても分かるだろう」は、ローコンテクスト文化では通用しません。目的・アウトライン・所要時間を口に出して伝えることが、そのまま敬意とプロフェッショナリズムの表れになるのです。

本日は、英語のプレゼンの始め方を、講師として18年以上の経験を持つネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が紹介いたします。

それから、こちらも是非読んでみてください。
英語で自分らしいプレゼンの挨拶が出来るための例文55選!


(1) Greetings and self-introduction(挨拶と自己紹介)
(2) Background(プレゼンの背景)
(3) Purpose(プレゼンの目的)
(4) Outline(プレゼンの項目)
(5) Takeaway(印象に残って欲しいプレゼンの重要な点)
(6) Time commitment(時間の確約)
(7) Q&A(観客からの質問のタイミングを決める)
・プレゼンの後に質問を受けたい場合
・いつでも質問に答える場合
(8) Start the presentation(プレゼンを始める)
(9) プレゼンのオープニングの例

(1) Greetings and self-introduction(挨拶と自己紹介)

Kaz
Kaz

解説: プレゼンの挨拶は、就職面接の自己紹介と同じです。最初の一言で「この人は信頼できる」と思わせることが目標です。時間帯に合わせた挨拶(Good morning / afternoon / evening)を使い、名前と役職を簡潔に述べましょう。注意点として、日本語では「よろしくお願いします」と謙遜から入りますが、英語では自信を持って明確に自己紹介するのがプロフェッショナルな印象を与えます。また、すでに顔見知りが多い場合は、”I think most of you know me, but let me introduce myself anyway.” のように一言添えると自然です。
なお、”Ladies and Gentlemen” はかつてスピーチや式典でよく使われた表現ですが、現在のビジネスプレゼンでは 古風な印象を与えるため、”Everyone” や “Good morning, all!” を使うのが現代のグローバルスタンダードです。

Good morning, all!
My name is (Michaels Helps) and I am (managing the JLA Project).
「皆さん、おはようございます。JLAプロジェクト担当のマイケル・ヘルプスと申します。」
Good morning and welcome to (Alter-E-Go Corporation)!
My name is (John Doe). I’m responsible for (handling customer Support).
「皆さん、おはようございます!Alter-E-Go社へようこそ!カスタマーサポート担当のジョン・ドーです。」
Good morning everyone.
I think most of you know me, but let me introduce myself anyway.
「おはようございます!私のことをご存知の方は多いと思いますが、自己紹介させてください。」
Good afternoon everyone!
As some of you already know, I’m (Johnny Bedd) and I’m (the Sales manager).
「こんにちは!すでに何人かご存知の通り、営業部のマネージャーのジョニー・ベッドです。」
Good evening! On behalf of our company, I’d like to welcome you!
My name is (Michael Seatbelt). I’m in charge of (Customer Service).
「こんばんは!我が社を代表して、皆さんを歓迎します。カスタマーサービスのマイケル・シートベルトです。」
Hello everyone!
For those of you who don’t know me, I’m (Jane Doe) and I’m in the (IT) department.
「皆さんこんにちは!初めての方のために自己紹介させてください。 IT部のジェーン・ドーです。」
Good morning!
I’m (Anne Haverway) and I’m a (3rd year medical student at BXT University).
「おはようございます!アン・ハヴァーウェイです。BXT大学医学部の3年生です。」
Thank you very much (for the kind introduction Mr./Ms. Santori). Good evening, everyone.
「サントリさん、ご紹介いただきありがとうございます。皆さん、こんばんは。」
※これはMC(司会者)などに事前に紹介していただい時に使います。

(2) Background(プレゼンの背景)

Kaz
Kaz

解説: 背景説明は「なぜ今日このプレゼンをするのか」という文脈を聴衆に与えるセクションです。ただし、目的(Purpose)が明確であれば省略してもかまいません。 特に時間が限られたビジネスプレゼンでは、背景よりも目的に素早く移行する方が聴衆の時間を尊重することにもなります。”As you know” と “As you might know” は似ていますが、前者は全員が知っているという前提、後者は知らない人もいるかもしれないという配慮が込められています。この細かいニュアンスを使い分けるだけで、ぐっとネイティブらしくなります。

※これに続く(3)が詳しければ、飛ばしても大丈夫です。

As you know, …
「ご存知の通り、。。。」

As you might know, …
「ご存知かもしれませんが、。。。」

As you probably already know, …
「おそらくご存知だと思いますが、。。。」

As you have (probably) heard, …
「(おそらく)耳にしたと思いますが、。。。」

In case you haven’t heard, …
In case you don’t know, …
「まだご存知でない方、。。。」

(3) Purpose(プレゼンの目的)

Kaz
Kaz

解説: 目的を伝えることは、プレゼンの中で最も重要なステップの一つです。聴衆はこの瞬間に「なるほど、このプレゼンはこういう話か」と安心し、聞く体制に入ることができます。 英語では目的を述べる動詞のバリエーションが豊富で、それぞれニュアンスが異なります。例えば “talk about” はカジュアル、”demonstrate” はデータや実証を伴う場合、”clarify” は誤解や混乱を解消したい場合に使います。自分のプレゼンの内容に合った動詞を選ぶことで、より正確でプロフェッショナルな印象になります。

My presentation is about…
「このプレゼンは〜についてです。」

Today, I would like to talk to you about…
Today, I would like to tell you about…
What I want to do this morning is to talk to you about…

「本日は〜について語りたいと思います。」

I am here today to clarify…
「本日は、〜をはっきり(説明)するためにプレゼンをさせていただきます。」

I am here today to propose…
「本日は、〜を提案しに来ました。」

This morning, I would like to report on…
「今朝のプレゼンでは、〜の結果について報告したいと思います。」

In today’s presentation, I would like to discuss…
「本日のプレゼンでは、〜についてお話ししたいと思います。」

Today, I would like to explain…
「本日は、〜を説明したいと思います。」

What I would like to demonstrate today is…
「本日は、〜を論証したいと思います。」

In this presentation, I would like to show you (how/what/why)…
「本日のプレゼンでは、〜をお見せしたいと思います。」

The purpose of this presentation is to show you/tell you about/demonstrate/explain/clarify…
「本日のプレゼンの目的は〜です。」

I’d like to spend the next 20 minutes explaining…
これから20分かけて説明したいと思います…」

In the next 20 minutes, I’d like to… 
「これから20分間、〜を説明したいと思います。」
※この場合、すでに時間も設定しますので、一石二鳥の表現です。詳しくは(6)の例文もどうぞ。

(4) Outline(プレゼンの項目)

Kaz
Kaz

解説: アウトラインを伝えることは、聴衆へのロードマップを示すことです。「これから何を話すか」を事前に知らせることで、聴衆は迷子になることなく話についてくることができます。 英語のプレゼンでは、項目は3つに絞るのがベストとされています。人間の短期記憶は3〜4つの情報を最も処理しやすいからです。また、”First, Second, Finally” の代わりに “First, Then, Lastly” を使うと、より会話的でナチュラルな流れになります。項目を伝える動詞(touch on / move on to / wrap up with)のバリエーションを覚えておくと、毎回同じ表現にならずにすみます。

ここでは、A、B、Cはプレゼンの項目です。プレゼンは大抵大きく三つに分けるのが最適だと言われています。
例えば、プレゼンの目的が「会社の紹介」でしたら、A=我が社の歴史、B=我が社の商品やサービス、C=我が社の将来、という風に分けることができます。プレゼンのボディー(本論)の解説はこちらです👉英語プレゼンの本論の構成・展開・つなぎ言葉完全ガイド

I’ve divided my talk into three parts. First, A. Second, B. And finally, C.
「私の講演は3つのパートに分かれています。まずA、次にB、そして最後にCです。」

My presentation is in three parts. First, A. Second, B. And finally, C.
「私のプレゼンテーションは3つの部分から構成されています。まずA、次にB、そして最後にCです。」

My presentation is divided into three main sections. First, A. Second, B. And finally, C.
「私のプレゼンテーションは主に3つのセクションに分かれています。まず、A。次に、B。そして最後に、Cです。」

I’ll be speaking about these/the following main points. First, A. Second, B. And finally, C.
「プレゼンを大きく三つに分けました。最初に、A。次に、B。そして最後にC。」

I’d like to give you a brief outline of my presentation. I’m going to start off with A, and then I’ll move on to B, and finally I’ll wrap up with C.
「項目を手短く紹介します。まず、Aから入ります。次に、B. そして、Cで終わりたいと思います。」

Today, we will look at three things: A, B and C.
「今日は、三つの項目を見ていきます。A、BとCです。」

My presentation will focus specifically on three things: AB and C.
「私のプレゼンテーションでは、A、B、Cの3つの点に特に焦点を当てます。」

※ここから下は別の言い回しを紹介します。()の中の動詞は入れ替えられます。
I have three topics to cover.
First of all, I will (touch on) A.
Then, I will (move on to) B.
Finally, I will (go over) C.
touch onは「(項目)に触れる」という意味です。
Let me give you an idea of what I’m going to talk about. 
I will start off with A.
I will then (explain) B.
I will finish by (highlighting) C.
I will start by (showing) A.
Then we’ll move on to B.
Lastly, I will (discuss) C.
I’ll begin by (reviewing) A.
Then I’ll turn to B.
To finish up, I will (give some information about) C.
First, we will take a look at A.
Next, I will (introduce) B.
Finally, I will conclude by (providing some information regarding) C.
I’d like to begin by (showing) A and then move on to B and my final point will be about C.

(5) Takeaway(印象に残って欲しいプレゼンの重要な点)

Kaz
Kaz

解説: Takeawayとは、プレゼンが終わった後に聴衆の記憶に残って欲しい一番大切なメッセージのことです。これをオープニングで先に伝えることで、聴衆はプレゼン全体を通じてそのメッセージを意識しながら聞くことができます。”I hope that after my presentation, you will…” という表現は、押しつけがましくなく、かつ目的意識を明確に伝えられるバランスの良い表現です。特にビジネスプレゼンでは、聴衆に行動を促したい場合(投資の決定、製品の採用など)にこのステップが非常に効果的です。

I hope that after my presentation, you will (understand)…
「このプレゼンが〜について少し納得いけば幸いです。」

I hope that my presentation will (give you)…
「このプレゼンが〜になれば幸いです。」

Hopefully, this presentation will (clarify)…
「このプレゼンが〜の参考になれば幸いです。」

(6) Time commitment(プレゼンの時間の確約)

Kaz
Kaz

解説: 「このプレゼンは何分かかるのか」は、ビジネスパーソンが最も気にすることの一つです。時間を最初に伝えることは、聴衆の時間を尊重するプロフェッショナルな姿勢の表れです。特に役員や多忙な管理職が聴衆の場合、これを言うか言わないかで印象が大きく変わります。”roughly” や “about” を使うことで、厳密すぎない自然なニュアンスが出ます。また、目的と時間を同時に伝える “I’d like to spend the next 20 minutes explaining…” は一石二鳥の表現として特におすすめです。

My presentation will only take/last (about/roughly) 15 minutes.
I’ll take about/roughly 15 minutes of your time.
This should only last/take about 15 minutes.
「このプレゼンは大体15分くらいで終わります。」

I plan to be brief. It will only take 5 minutes of your time. 
「できるだけ手短く話したいと思います。5分程度です。」

I will need your attention/concentration for (about/roughly) 15 minutes.
「15分間だけ皆さんの集中力が必要です。」

(7) Q&A(観客からの質問のタイミングを決める)

Kaz
Kaz

解説: Q&Aのタイミングをオープニングで伝えておくことは、プレゼン中の不必要な割り込みを防ぐための重要なステップです。日本人プレゼンターが特に苦手とする場面の一つが、突然質問が飛んできた時の対応です。事前に「質問はプレゼン後にお願いします」と伝えておけば、その心配がなくなります。一方、インタラクティブなプレゼンやワークショップ形式では “Please feel free to interrupt me at any time.” のようにいつでも質問を歓迎するスタイルも効果的です。聴衆の規模や場の雰囲気に合わせて使い分けましょう。”I’ll open the floor to questions” は特にフォーマルな場で使う上級表現です。

プレゼンの後に質問を受けたい場合

I’ll be happy to answer any questions you have at the end of my presentation.
「質問はプレゼンの後で喜んでお答えします。」

I’d be grateful if you could ask your questions after the presentation.
「質問はプレゼンの後にしていただけるとだと幸いです。」

I will take your questions after my presentation.
「質問はプレゼンの後に受け付けます。」

There will be a Q&A session at the end.
「プレゼンの後にQ&Aがあります。」

There will be time for questions at the end of the presentation.
「質問のための時間がプレゼン後に設けてあります。」

At the end of my talk, there will be a chance to ask questions.
「プレゼンが終わり次第、質問をするチャンスがあります。」

I’ll open the floor to questions at the end.
「最後に質問を受け付けます。」
※このイディオムはかなり丁寧な言い回しです。シンポジウムや正式なスピーチのときに使えます。

I’ll open it up for questions and comments at the end of the presentation.
「プレゼンの後に質問やコメントを受け付けます。」

いつでも質問に答える場合

I’ll be happy to answer any questions you have at any time.
「質問はいつでも喜んでお答えしますので、遠慮なくどうぞ。」

Please feel free to interrupt me if you have questions.
「質問は遠慮なくいつでもどうぞ。」

Please ask me any questions at any time.
「どのタイミングでも質問をしてください。」

I’ll be more than happy to take your questions while I’m speaking.
「私が喋ってる間でも質問は喜んでお答えします。」

Please stop me if something isn’t clear.
Please interrupt me if you need any clarification.
「何か不明点がありましたら、いつでも言ってください。」

Q&A開始のフレーズはクロージング記事のセクション(6)でまとめています
英語プレゼンの締め方75選


(8) Start the presentation(プレゼンを始める)

Kaz
Kaz

解説: ここまでのステップを全て踏んだら、いよいよプレゼン本編のスタートです。この一言は短くシンプルで構いません。重要なのは自信を持って、はっきりと言うことです。”Let’s get the ball rolling!” はイディオムで「さあ始めましょう!」という意味ですが、カジュアルな雰囲気があるためフォーマルな場では “Let’s begin.” の方が適切です。”Shall we get started?” は聴衆に呼びかける丁寧な表現で、特に小規模な会議やミーティング形式のプレゼンに向いています。最初の一言を練習しておくことで、緊張していても自然にプレゼンに入ることができます。

Let’s begin!
Let’s start!
Let’s get the ball rolling!
「では始めましょう!」

Let’s begin/start with A.
「ではAから始めましょう!」

Shall we get started?
Shall we?
「始めますか?」

(9) プレゼンのオープニングの例

Good morning everyone!
My name is Ken Taurus and I work at ABC Corporation.
Today, I would like to talk to you about our company.
I have three topics to cover.
First, we will take a look at our company’s history.
Next, I will talk about our current products and services.
Finally, I will conclude by introducing our future plans.
I hope that my presentation will give you a better idea of who we are.
This should only take about 15 minutes.
At the end of my talk, there will be a chance to ask questions.
Let’s start with our company’s history.

The takeaway(要点):

これで英語のプレゼンの始め方もバッチリですね!ただし、フレーズを覚えるだけでは不十分です。この記事で学んだ最も重要なことを振り返りましょう。

まず、コンテクストを読むこと。プレゼンのオープニングフレーズは道具です。どんなに完璧なフレーズも、場・聴衆・目的に合っていなければ意味がありません。ハイコンテクスト文化の日本では「察する」が当たり前ですが、英語のローコンテクスト文化では伝えたいことは全て言葉で明確に表現することが求められます。この違いを意識するだけで、あなたのプレゼンは一段階上に行けます。

次に、構造を守ること。挨拶→目的→アウトライン→時間の確約→Q&Aの流れは、聴衆への敬意の表れです。聴衆は最初の60秒で「この人のプレゼンは信頼できる」と判断します。就職面接の第一印象と同じです。この60秒を制することが、プレゼン全体の成否を左右します。

これらの表現は組み合わせ自由ですので、一度ドラフトを書いてみることをお勧めします。読んでみて1分以内でしたらOKです!また、(1)から(8)の順で構造を紹介しましたが、(2)と(3)を入れ替えてもよいですし、(5)と(6)はお好きなタイミングで伝えても構いません。柔軟に使いこなしてください。

一度完成したら、後は暗記して反復練習あるのみです!メモを読まずに言えるまで練習しましょう。聴衆と視線を合わせることがプレゼンターとしての自信につながります。Practice beats theory!

The first impression you make on your audience is the one they’ll remember. Start with a bang — and own that room from the very first word.

・クロージングの作り方は英語プレゼンの締め方75選で解説しています。オープニングと同じエネルギーで締める——それが完結したプレゼンです。
・プレゼンのボディー(本論)の解説はこちらです👉英語プレゼンの本論の構成・展開・つなぎ言葉完全ガイド

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