プレゼン

「加えて」を使って説得力を増す英語の表現40選

英語自分の説明が不十分なため説得力がなかったり、情報を「加えて」物事を伝えたいと感じる方は多いと思います。「長い文章を英語で作るにはどうしたらいいですか?」とよく私も生徒さんに聞かれます。

実は、文書は長くなくても大丈夫です。andfurtherなどを使って短い文章に更に短い文章を付け加えればもっと説得のある文章にすることはできます。ただ、fartherという単語も耳にしたことはあると思います。二つの違いを疑問に思う方は多いと思います。

本日は、日本語の「加えて」という表現に近い英語の表現を詳しく知りたい方のために、ネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が40選紹介いたします!

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英語で自分らしいプレゼンの挨拶が出来るための例文55選!

英語のプレゼンをする機会は、特に外資系の仕事でしたら一回は訪れると思います。その時、挨拶から始めますが、実はこれがとても重要なのです。例えるなら、100メートル走のスタート地点の様なものです。世界一速い男、ウサイン・ボルトもスタートが弱点と言われていました。しかし、彼もその弱点を克服するため、日々トレーニングを続けています。プレゼンの始まりも上手くできれば、後の内容からを述べる自身に繋がります。

英語のプレゼンは大抵、Hello, my name is~と挨拶をして、目的と内容を述べてから本題に入ると一般的に教えられていますが、果たしてどの様にしたらもっと自分らしい、満足の出来るスタートが切れるでしょうか?有名なプレゼンを観ると、挨拶はもちろんしていますが、それとほぼ同時に「つかみ」があります。そして、それによって自分も観客もプレゼンに入りやすくなります。

本日は、ネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が英語のプレゼンの挨拶に加え自分らしいスタートを切るための例文を60選紹介いたします。これらを使ってインパクトのある英語のプレゼンをしましょう!

よろしければ、こちらの二つの記事もどうぞ:

すぐに使える効力のある英語のプレゼンの始め方70選

すぐに使える効力のある英語のプレゼンの締め方70選

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英語で人や物を上手に紹介するフレーズ60選

グローバル化していく世界で、人や文化を英語で紹介するチャンスはどんどん増えていると思います。自己紹介なら大抵Hi, my name is…と言いますね。では、人を紹介する時は名前のみでなく、どの様に言ったらいいのか時々悩みませんか?そんなフレーズを知っていれば人と人を繋げるキーパーソンにもなれます!

ビジネスシーン(プレゼン、メールなど)やパーティーなどで大勢の人に出会うきっかけがある場合、毎回同じ英語の紹介のフレーズを使うのはあまり面白くないですよね?そして、カジュアルなシーンとフォーマルなシーンによっても言い方が変わってきます。そんな表現を色々していればありとあるゆる場面で人との繋がりが増えます。

更に、英語で物や文化を紹介するフレーズもついでに覚えてしまいましょう!すると会話が更に面白くなると思います。

本日は、英語で様々なことを紹介するためのフレーズを60選、ネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が集めてみました!

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英語のスピーチの準備に役立つ7のコツとフレーズ例40選!

スピーチをお願いされるとどんな気持ちになりますか?ただでさえ緊張するのに、英語でスピーチをしなくてはいけない時は尚更だと思います。所が、「自己紹介」、「飲み会」、「イベントを始める前」、「新しいメンバーの紹介」、「前説」、スピーチをするチャンスはあらゆる例があります。そして、グローバル化するこの世の中、英語でスピーチをするきっかけが今は無くてもいつかは訪れると思います。

でも大丈夫です!スピーチはマインドセットと準備ができていれば楽しいものです!人の視線を浴びるのは、スポットライトのようなものですから。たとえ英語があまり得意でなくてもスピーチの例などを見て練習しすれば自分のものにすることができます!

本日はあらゆる場面の英語のスピーチを準備する7つのコツとメッセージがより伝わるフレーズの例40をネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が紹介いたします。

※このブログの内容は、読者の英語のレベルを問わず紹介されています。場面をイメージして、その場面に一番適したフレーズを覚えてみてください。すべてを覚える必要はありません。自分に一番合う表現や単語から始めてみてください。

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