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英語のメールで「返信が遅くなり申し訳ありません」30選

返信が遅くなり申し訳ありません

世界で活躍する人にとって、メールやチャットでのコミュニケーションは必須です。ですが、うっかり返信する事を忘れてしまうのは誰でもあります。特に日本では三月〜四月は年度(fiscal year)の初めの為、バタバタします。48時間以内に返信をするのが一般的ですが、万が一それ以上遅れた時には英語でどの様な表現を使いますか?

まず、メールの書き出しの挨拶の後にすぐにお詫びをしますが、相手に寄って丁寧さが異なります。例えば、サービス業からの返信の場合、I’m sorry for my late reply より、We apologize for our late replyのような表現を使います。お詫びをしたら、次に遅れた理由を書くのが一般出来です(長い必要はありません)。理由は、会社の事情、休暇、システムトラブル、人事異動、担当者変更、などになります。

本日は、英語のメールで「返信が遅くなり申し訳ありません」30選を、講師として18年以上の経験を持つネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が解説します。返信が遅れた時のメールの例も一緒に見ていきましょう!

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オーサムを始め、「素晴らしい」や「最高」を英語で90選

英語で「素晴らしい!」、「最高!」、「すごい!」はなんと言うでしょう?

日本語でもあらゆる場面で言いますね。例えば、客観的評価をするとき、「際立って立派」という意味になりますし、主観的評価をするとき「きわめて好ましい」という意味になります。また、「群を抜いてすぐれている!」「ものすごい!」という使い方もします。

「すばらしい!」を英語で伝えるとき、すぐ思いつくのはawesome!「オーサム」やwonderful!「ワンダフォー」だと思います。これ以外にも沢山表現を知っていると、場面に合わせて褒めたり、評価することができます。更に、スラングも知っているとFacebookやTwitterなどのソーシャルネットワークでも活用することができます。

ネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が本日ご紹介する90選のフレーズは、全て英語で「素晴らしい!」という意味ですが、実際のニュアンス別に分けてみました。

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