単語

「遊ぶ」とplayは同じ意味?友人を気楽に誘う英語85選

「遊ぶ」英語で訳そうとする時、とっさに思い浮かぶのがto playだと思います。しかし、「来週遊ぼうよ!」をLet’s play next week!と言ってしまうと、幼稚に聞こえる可能性かあるいはPlay what?「何して?」という答えが返ってくくる可能性があります。

また、よく耳にする間違いがI play snowboard in winter「冬はスノーボードをします」です。勿論、英語でスノーボードをして「遊ぶ」という意味は通じますが、ネーティブ・スピーカーからすると若干不自然に聞こえます。スノーボードのような趣味は確かに楽しいのですが、動詞のplayは使わなくてもいいのです。

では、動詞のplayはどの様に使えるのでしょうか?そして、どんな風に英語で友人を気楽に誘うことができるでしょう?
本日は、to playの正しい使い方と友人を気楽に誘うフレーズを、ネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が85選紹介いたします。

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「怖い!」を始め、「怖さ」にまつわる英語を70選

“Fear is the path to the Dark Side.”(「恐怖はダークサイドへの道じゃ。」)とスターウォーズのマスターヨーダは言っていました。人気SF映画だけでなく、英語ではto face your fears「恐怖に立ち向かう」などの表現がありますが、果たして英語では「怖い」をどう表現するかご存知ですか?

「怖い」と言えば、様々な場面で「〜が怖い」「あーびっくりした!」を口にします。それに加え、「ゾッとした!」という怖さも体験します。「恐ろしい」よりも少し主観的なところがあります。

更に、「何かを怖がっている」人やビクビクしている人にはどんな言葉を英語でかければ良いでしょう?

本日は、そんな表現をネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が怖さにまつわる英語を70選紹介いたします!これを知っていれば怖いものなしです!

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英語で「恐ろしい」、「恐ろしく」などを場面別に表す60選

「恐ろしい」気持ちや「怖い」体験は誰でもします。そんな時、英語で「恐ろしかった!」をどのように伝えればいいでしょう?

まず、日本語では「恐ろしい」「怖い」は異なます。例えば、「その恐ろしい意見を聞いて怖くなった。」のように、「恐ろしい」の方が客観的なのです。また、日本語では「恐ろしく賢い人」と言った時に、「程度がはなはだしいさま」「ものすごい・驚くほど」というニュアンスを表せます。英語でもそれに当てはまる表現があります。

こちらもどうぞ→「怖い!」を始め、「怖さ」にまつわる英語を70選

更に、「恐る恐る」「恐れ入ります」、「恐らく」も日本語ではよく使いますが、果たして英語ではこれら全部どのように言うのでしょう?

本日は、そんな表現をネイティブ・スピーカーで異文化コミュニケーションの専門家(米・仏・日)である筆者が英語で言う「恐ろしい」、「恐るべき」、「恐る恐る」、「恐れ入ります」、「恐らく」を60選紹介いたします!「恐ろしい」と思ったらこれらを使ってみましょう!

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